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強風

今日は県下全域で強風注意報。昨日も風が強かったが、昨日よりもはるかに強風。
フィールドに行ってみるとつむじ風で砂埃が舞い上がっていた。待っていても風は弱まりそうにないので強行突破でトレーニング開始。
ウエイト711g、ちょっと高いかなぁと思いつつ飛ばせてみる(勿論クリアンス付き)。強風の為3本のみで終了したが、いずれも反応はバッチリ。
スタートして自分の周りをゆっくり旋回する様な感じで最長40m位でコール→旋回→エアキャッチが2回。直線飛びで40mほどでコール→旋回→エアキャッチが1回と言う感じ。
終了後は据えながら残りの「骨付き肉」をバリバリ食べさせて本日終了。

いやー今日は意を決してフリーにしようと思ったのですが、何とも条件が悪かった。早くクリアンスの煩わしさから開放されたいのですが、ここはきっちりあらゆる条件を満たしてからとある意味我慢してます(^^)

Solla's Friends
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  1. ハヤブサ
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気を付けます

  1. 2006/01/03(火) 20:32:17 |
  2. URL |
  3. solla
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有難う御座います。今の段階ではまだわかりませんが、私の場合、一応実猟よりもスカイトライアルをメインに考えてます。が、実猟を全く抜きにしては十分なトレーニングは出来ないとも思っています。どちらにしろ地上から数十mから数百mの高さまで上げる訳ですし、当然飛行範囲も広くなりますよね。鳥種による体の大きさや性格などの違いもあるでしょうが、一度拳から離れればロストの危険性は皆さん同じなのではないかとも思います。確かに現在の日本ではハヤブサを飛ばすのには環境がよくないです(うちの地方などは特にそうです)。それでも、思いのままに楽しみながらハヤブサを飛ばしたいんです(^^) その為には毎日勉強ですが。とにかく、ロストをしない為に最大限の努力はしていこうと思ってますのでこれからもアドバイスお願いしますね。英語は苦手ですが翻訳してくれてるので助かります(^^;

飛行パターンの特性

  1. 2006/01/03(火) 19:32:32 |
  2. URL |
  3. Somebody
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Emma Fordの著書でジア・プレーリー自体に言及したコメントが無いので代わりにジアとプレーリーに関するコメントで、フィールドとの相性に関するコメントを紹介します。


・ジアについて:
Much of the UK is too enclosed for the gyrfalcon and to try her in these regions is to risk her repeated loss.

英国の殆ど(の場所)はジアファルコンには狭すぎで、その様な場所でジアを飛ばすことは度重なるロスの危険を冒すことになる。

・プレーリーについて:
their turning circle will transpire to be too large to facilitate efficient serving.

彼らの周回するサークルは効果的な(獲物等の)提供をするには大きすぎるということが知られています。

私には日本で飛ばすのはかなり難しい種ではないのかなぁいう印象です。気をつけて下さいね。



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Kimiaki Kudoh

Author:Kimiaki Kudoh

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